石炭列車の踏切にちょっと変化が・・・

 3月末で休止し、6月で廃止の太平洋石炭販売輸送臨港線ですが、春採駅の機関車や貨車はさよなら運行が行われた後の状態をそのまま残しています(連休中の時点)。踏切も廃止までは撤去されないと思いますが、遮断機の棒にひもがつけられていました。


      春採駅に留置されている車両(5/3)
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      レールには錆が・・・
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      千代ノ浦の踏切
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      ちょっとわかりにくいですが、紐がついています。
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 千代ノ浦の踏切の信号機も昨年LEDに替えられたばかりで、写真に見える踏切の標識も一昨年車がぶつかりなおしていたと記憶しています。なお、春採駅の近くの踏切の遮断桿にも紐がついていました。


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